ドッグフードの専門店「馬肉+イン」では国産馬肉や鹿肉、地鶏、猪肉にドライフード、各種おやつ、サプリを販売しています

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ミートスープ猪肉350cc

スープシリーズは骨を使ったブロススープと肉を使ったミートスープに大きく別れます。その他にレギュラー商品ではありませんが、天然の川エビを煮込んだエビスープ、有機野菜を煮込んだベジタブルスープもご用意しています。今回は紀州地方に生息しているイノシシのモモ肉を低温で30時間煮込んだスープを開発しました。スープといいましてもただ水を入れて煮込んでいるものとレベルとラベルが違います。
ただ単に猪の肉を煮込んでいるのではありません。ご承知の通り猪肉はとても脂が多いのでまずこれを丁寧に取り除かなければなりません。所謂トリミングにとても時間が掛かります。そして煮込んでいく間、アクも取り除かなくてはなりません。そして肉のエキスをゆっくり抽出するために低温で煮込みました。
水分の補給や滋養食、食欲増進、夏バテ防止、あるいは生肉やドライフードに熱したスープを掛けたり、スープでお野菜を炊いたりと料理にも使えます。尚、当製品は生産量が限られていますので会員限定の販売です。

馬力アップ!ブロススープ馬骨

スープ工場から「馬の骨ですが恐竜の骨かと思いましたー!!」と第一声。画像を送ってもらったところ確かにデカい。いゃ、デカ過ぎる〜。
例えばうちわとも呼ばれている三角形状の肩甲骨(けんこうこつ)で比較してみますと、本州の鹿ですと精々100g程度です。
ですから骨を切断する機械で何も問題もなく、一瞬でシャキーン、と切れます。しかし、馬はその5倍以上も大きいのです。しかもゴツイときているのでなかなか機械でも1回で切れない為、マグロを切るような冷凍専用のノコギリでカットしてから切断したそうです。背骨に至ってはまるで恐竜の骨板?と思ったそうです。驚くのはそれだけではありません。
これまで猪・鹿・羊・地鶏などの骨を製造してもらいましたが、馬骨を加熱している際の放射熱がとても熱く、加熱後でも暫く圧力が下がらないのです。これは馬がもたらす何かの働きによるものと考えられます。
ですから加熱時にりんごを入れるのですが、他のスープはリンゴの残骸が残りますが馬スープは途中で影も形も溶けてなくなります。凄いパワーを感じます。老犬や療養しているワンちゃんにもお勧めしたいですね。

紀州産 猪スペアリブドライ「縮合製法」

紀州地方は山地が多く、温暖で雨が多くいことから森林に覆われています。そのことから昔から「木の国」といわれています。
また恵まれた自然と気候を利用して海の幸、山の幸など季節の素材を巧みに生かした特産品があります。有名なのはやはり最高級の梅干しやミカン、紀州備長炭も世の中に出回っているようです。それともう一つ忘れてはいけないのが「猪」です。紀州の山々には数多くの猪が生息しています。では何故紀州の猪が良いのでしょうか?わかるかな〜 わかんねぇ〜だろうな〜♪ヒントは上記の文章にあります。(というかここを分かってもらうために書いたのですが・・。)答えは木の国・・、その木とは「クヌギ」がとても多いということです。クムギといえばドングリですよね?そうなのです。猪の大好物はそのドングリです。ドングリは良質のタンパク質と不飽和脂肪酸を多く含み、マンガンやビタミンCなども多く栄養価に富んでいます。ドングリを食べた猪の肉は歯ごたえがありながら柔らかく、香りがよいのです。
即ち、当製品の肉付きスペアリブも当然美味しい理屈になります。まして機械を使わない自然の風と太陽の熱
・光だけで乾燥させていますので旨味成分が凝縮して更に美味しさがアップしているのです。オススメします♪

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