ドッグフードの専門店「馬肉+イン」では国産馬肉や鹿肉、地鶏、猪肉にドライフード、各種おやつ、サプリを販売しています

馬肉イン

倶楽部馬肉会員に入会しますと特典や新情報が盛り沢山です!

 
馬肉+イン
馬肉インへのお問い合わせ
お申込

倶楽部馬肉 会員のお申込はこちら

馬肉ショッピング

倶楽部 馬肉のショッピングはこちら

馬肉販売 代理店

販売代理店を大募集しています!

国内産鴨肉ササミ500g入り

現在、一般的に流通している鴨肉のほとんどは食肉用にイギリスで品種改良されたチェリバレー種という品種です。軟らかくてクセがなく、美味しいダシが出るために鴨鍋や鴨ソバ、スモークは全て合鴨を使っています。フランス料理では鴨は最高級の鳥肉と称されています。鴨肉の特徴はビタミンB群や鉄分(鶏肉の6倍)が豊富に含まれています。
下記のミンチ画像を比べてみて下さい。左側が合鴨で右が鶏のササミです。見ての通り、鴨肉は赤いのが特徴です。これは鉄分以外にも理由があるのです。鴨は水鳥で渡り鳥ですから魚を主食としています。
魚を食べることで飛ぶための筋肉が発達し、赤身を増していきます。

更に飛び続けながら疲労を回復する能力がその赤身に隠されているようです。合鴨もその遺伝子を引いているのです。正に鴨肉は若返りのビューティーミートといえるでしょう。飼育期間は約2ヶ月で、抗生物質や抗菌剤、ホルモン剤は使用しておりません。余談ですが、鴨・家鴨・合鴨に生物学上の明確な違いはなく、英語ではいずれも「ダック(duck)」と呼ばれ区別されないことが多いです。100g入りのミンチも同時に発売します。

国内産鴨肉の成分(100g)

エネルギー

鉄分

ビタミンA

ビタミンB1

ビタミンB2

ビタミンB6

ビタミンB12

105kaal

2.3mg

96mg

0.25mg

0.31mg

0.61mg

3.5μg

ミートスープ 鴨肉 350cc

国内で約60日間飼育している合鴨のお肉を使って30時間煮込んだスープです。鴨は放し飼いで伸び伸びと自由に走り回り、ストレスがない環境で育てられています。またブロイラーに与える餌も使用しておりません。本来鴨が食べている魚なども配合した専用の餌を与えられています。尚且つ、抗生物質や抗菌剤、ホルモン剤等の投薬なども一切使用していませんので安全で美味しい鴨肉なのです。
その鴨肉をヨーロッパ最後の未開の地といわれ土壌汚染や空気汚染等とは全く無縁のカルパティア山脈のミネラルウォーターを使っています。コンソメ(澄んだ)タイプとは違い、白濁した濃いポタージュスープに仕上げました。水分の補給や滋養食、食欲増進、お料理にも使えます。温めてご使用下さい。
因みにこの鴨、歴史は古く日本では江戸時代から食べられており、鶏肉よりも歴史は古いのです。フランス料理の食材でも鴨は最高級の鳥肉と称されています。鴨肉スープで愛犬の健康維持と向上にお役立て下さい。

国産鴨 ボーンミート100g

カルシウム摂取に注目しました。何故なら犬は人間の約14倍の量が必要だといわれているからです。カルシウムの摂取で一番重要な役割は筋肉の収縮、弛緩や神経の伝達です。筋肉を動かしたり、神経の働きを促すためにはカルシウムが必要になるのです。
しかし、一説にはカルシウムは摂れば摂るほど良いものでもないようです。やはり吸収性や沈着、そして年齢や犬種にあった摂り方が大事になると思います。パピーやシニア犬、小型犬は固い骨やスペアリブをバリバリ噛み切ることは出来ません。そこでシニアに限らず余り固い物が噛めない、食べれないワンちゃんや骨デビューを迎えている幼犬にオススメします。当製品の配合は鴨肉が80%、骨が20%の配合となっています。製法は高圧釜で加熱をしていますので骨も柔らかくなり、更に細挽きのミンチ状にしていますので肉眼ではほとんど識別が出来ない程、肉に同化しています。与え方としましては直接でも構いませんが、他の食材の消化も助けますので出来ましたらお手持ちのフードや生肉iトッピングとしてお使い下さい。給与量は犬種にもよりますが1日1回10〜50g程度少し混ぜてお使い下さい。当製品は充填後、瞬間冷凍で−40℃で保管していますので長期保存が可能です。

ご連絡メール